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大好きな人との子供が産まれるという事

大好きな人との子供って非常に嬉しいですよね。妊娠がわかった瞬間すぐ旦那に言いましたただこの後直面するつわりが非常にしんどいものでした…。

私の場合、朝起きると気持ち悪くてトイレで胃液を吐き、少し朝ごはんを食べるとまた吐き気を催し、日中はベッドから動けず。
夕方は旦那の晩御飯を、途中で吐いては調理し、ピーク時を除いてはなんとか作り上げていました。

けどいつかは必ず終わるものなので、可愛い子供のためにも頑張って乗り越えましょう。妊娠中は赤ちゃんを産み育てるために太りやすく体質が変化しているため、適度な運動は体重や健康を管理することに有効です。

妊娠経過が順調で体調の良い日には軽いウォーキングなどの運動をしましょう。

マタニティビクスなど妊婦向けのエクササイズに参加するのもおすすめです。

ですが、妊婦さんに運動が必要不可欠とはいえ決して無理に体を動かすことは禁物です。

「少し疲れたな」とか「体調がすぐれないな」などと感じたらすぐに休みましょう。

動いていて楽なくらいの気分転換程度の運動をお勧めします。
切迫早産のため注意していたことは、身体を冷やさないようにという事でした。

どんなに暑い夏でも必ず靴下を履き、足首に触れて冷たいようであればレッグウォーマーも履きました。
当然、裸足でサンダルなど考えられません。

冬には腰にカイロ、足先にもカイロを貼っていました。

夏によく冷えた飲み物がどんなに飲みたくても常温の飲み物や、暖かい飲み物しか飲みませんでした。妊娠23週で子宮頚無力症との診断を受け、妊娠24週目で子宮頸管を縫宿する手術をし、自宅安静の中妊娠34週目に入りました。

いわゆる正産期まで日はありますが赤ちゃんも2000グラムを超えるまで大きくなってくれて、まだ早産の不安は消えませんが、産休期間に入り、ゆっくりと過ごさせてもらっています。

ネットを見ていると同じく切迫早産やシロッカー手術を経験したお母さんのお話に励まされています。このまま順調に出産を迎えられるよう、残り少ない妊娠期間を楽しみたいと思います。
知らない方も多いと思いますが、会社員などが、入る健康保険に加入していた場合、組合から給付金を受けることのできる制度があります。

妊娠中の仕事をしているママ(被保険者)が、赤ちゃんを産むために休職し、その間の給料を受け取れない場合は、出産日を含む42日前と、出産日から後の56日の期間で出産手当金が支給されます。

出産手当金の受給額は、休業1日あたり通常働いた場合に貰う額の3分の2として算出されます。

切迫早産による入院となった場合、なにより安静にしていることが重要です。
24時間点滴をし、食事・シャワー・トイレ以外はベッドから動けません。

この点滴(ウテメリン)には副作用が報告されており、手の震え・動悸・息切れが辛かったです。

やがて体は慣れるのですが…。入院している間は本当に暇なので、大人の塗り絵・編み物・ナンプレなどで暇をつぶしていました。どんどんお腹の大きくなる妊娠後期は、ちょっとしたことですぐお腹が張ることも多くなるかと思います。
1時間に2.3回で、痛みのない不規則な張りの場合はあまり心配しなくても大丈夫なものです。

けれども、数分おきに規則的に張ってくる場合は注意が必要です。

張るだけで痛みはない場合でも、何度も規則的に続くようであればそのまま陣痛になってしまうことがあるのです。妊娠後期とはいえ、赤ちゃんはまだ外で生きるには未熟な時期なので、少しでも不安に感じたらすぐ病院へ行きましょう。自分はおめでた婚だったので、妊娠が分かったときには、”え?私が…母親?”と嬉しいよりは、不安がたくさんありました。
ですが愛する人との子を産みたいと思い、初めてのことだらけで知らないこともたくさんあったので、いろいろと調べることで、少しづつ大きくなるお腹を愛おしく思えるようになりました。

初めて感じた胎動は、それはもう嬉しくて仕方ありませんでした。
妊娠はとても幸せで、お腹の中で新しい命が育まれていることを実感させてくれる、ことだと思いました。

切迫早産のため注意していたことは、何より体を冷やさない、という事でした。

どんなに暑い夏でも必ず靴下を履き、足首に触れて冷たければレッグウォーマーも履いていました。当然、裸足でサンダルなど考えられません。冬には腰にカイロ、足先にもカイロ装着でした。

夏によく冷えた飲み物が欲しくなっても冷えていないものや暖かいものを飲むことを心がけていました。
妊娠後期、特に臨月となると赤ちゃんが子宮の下よりに降りてきて胃のあたりが楽になり、食欲が上向いてきて体調も上向きになるといわれていますが・・・。

逆の影響として、体重計に注目。ずいぶん目立つような気がする子宮が股間のあたりのリンパや骨盤を圧迫する痛みとむくみに悩まされます。
だいたい10万円と言われる検診代で家計が大変な中、お金がかからないように身体の具合と付き合えないか。

結果、普段の習慣としたいのは30分間のウォーキングに加えYoutubeで見られる50分ほどの安産マタニティーヨガ運動です。

親バカですが赤ちゃんモデルのオーディションに参加した体験談

妊娠期間は何よりお母さん自身がイライラしないことが赤ちゃんにとっても重要だと思います。

初産は特に今までとは全く違う自分の体や周りの環境に戸惑うことも多く、自分では気づかないうちにストレスがたまっていくと思います。

そんなときに、栄養のことや赤ちゃんの為を考えて健康を意識することは当然ですが、無理をして行動、食事の内容に制限をかけることは精神衛生上、逆効果だと思います。
ゆったりとした気持ちで過ごすのが一番だと思います。妊娠の期間中はゆったりとした時間を過ごすようにしましょう。

妊婦になりたての頃は腹部の張りと言われてもなんとなくしか理解できないと思いますが、まずは無茶をしないことです。

自分は妊娠していないころの感覚のままなのでこれは問題ないとかたくさんやることがあって忙しい場合は心が焦りがちですが、負担をかけすぎると切迫流産で入院の可能性があります。

わずかでも体が重くなったら、横になるのが一番ですね。のんびりスローライフも心穏やかになれてなかなか素敵ですよ。私の妊娠生活で困ったのは、切迫流産と切迫早産の危険性があったことです。特に第一子は妊娠中、同居していたため無理をすることが多かったのです。

今から考えると同居していた夫の親に気兼ねし過ぎていたのだと思います。義父も義母も当たり前ですが高齢でしたが、居心地の悪さばかりを気にせずに、代わりに買い物をしてもらったりなど協力を仰げば良かったのかもしれません。2人目の時は切迫早産になり、帝王切開で取り上げられた子供を1日で失った悲しみは今でも癒える事はありません。

夫の家族と同居している方は遠慮しないで頂きたいです。
安産するためにどんどん協力してもらいましょう。妊娠中は眠くなる人も多く、ついつい昼寝を長く取り過ぎてしまいますが、時間はたくさんあるので、昔ながらの保存食や漬物などを手をかけて作ってみましょう。妊娠中に血圧が上がることもあるので、予防のために野菜を多くとるようにしましょう。読まないまま放置していた本を読んだり、気になる水回りをピカピカに掃除したり、いつもできない掃除や調理で体を動かせば、体重増加も防げて一石二鳥です。

妊娠するということは一種の奇跡だと思います。赤ちゃんに恵まれたということはたまらなく幸せなことですよね。検診ではエコー検査をしますよね。

赤ちゃんが順調に育っているかを診るものですが、赤ちゃんが男女どちらかを知ることもできます。赤ちゃんの性別を早く知っておきたいという人多いのではないでしょうか。

もし希望通りの性別でなくても残念に思わないでくださいね。

我が子に対面すると世界一可愛いと感じられます。

私が切迫早産と言われ気を付けていた事は何より体を冷やさない、という事でした。

夏の暑い日でも靴下を履いて、足首を触ってみて冷たければレッグウォーマーも履いていました。

もちろん素足でサンダル履きは厳禁です。冬は腰に貼るカイロ、足の先にもカイロを付けていました。

暑い日、冷たい飲み物がどんなに飲みたくても常温の飲み物や、暖かいものを飲むことを心がけていました。

友人からのアドバイスで妊娠したら妊娠線の話を聞き、怖くなったので色々調べました。保湿がいいということがわかり、安定期を過ぎた頃から保湿力が高いクリームを必死に塗り続ける日々でした。1日に何度も塗り直しをしていました。出産するまでに何個ボディクリームを使い切ったか分かりません。
自分の好きな香りのボディクリームを塗ることで気分転換にもなりました。
その甲斐あって、二人産んだ今も妊娠線はありません。妊娠中に大切にすることはいくつかある。

常にお腹を冷やさないように注意すること、重たいものを持ったり、高いところに手を伸ばしたりしないこと。程ほどの運動は良いが思いっきり走ったりしないこと、規則的な生活をして生活リズムを整えること。

全部妊婦さんは誰もが注意されることだが、もう一つ、私が妊娠中に言われて一番ためになったと思うことがこれである。お腹の赤ちゃんに、優しい言葉をかけてあげること。優しい言葉をかければ優しい子に育っていく、この言葉は産後もずっと忘れてはならないものである妊娠するまではスリムだった人でも妊娠すると太りやすい傾向にあるため、適度な運動をすることが大切です。体調がよいときに少し歩くなどの運動を試みましょう。

マタニティママ向けの体操教室に参加するのも良いでしょう。

しかし運動は必要ですが、体に負荷がかかりすぎるような無理な運動はしないで下さい。
「ちょっと疲れたな」とか「体がだるくなってきたな」などと思ったらすぐに休むようにしましょう。体に負担にならないくらいの運動が良いですよ。23週目で子宮頚無力症と伝えられ、妊娠24週でシロッカー手術をし、自宅安静のまま妊娠34週まで来ました。
正産期に入るまではもう少しかかりますが赤ちゃんも2000グラムを超えるまで大きくなってくれて、早産になってしまわないかと不安な日々ですが、産休に入り、ゆっくり過ごすことができています。ネット掲示板等で同様に切迫早産やシロッカー手術された方のお話で勇気付けられています。今の安定した状態のまま出産できるよう、後少ししかない妊娠期間を楽しみたいと思います。